集中アプリ「moku」スマホの誘惑を
ブロックする。

集中したいときだけ、スマホにカギをかけるアプリです。
あなたの集中時間を大切に守ります。

App Store からインストールGoogle Play で手に入れよう
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\ アプリの誘惑を断ち、集中をまもる /

タイマーが動いている画面。3Dの部屋でmokuが過ごしている
モード実行中のホーム画面。ウィジェットに残り時間が表示され、選んだアプリがロックされている
分析画面。集中時間の記録やレベルが表示されている

集中したい場面は、
人それぞれ。

  • CASE 01

    読書

    SNSや動画をロックして、 読書の続きをじっくり楽しもう。

  • CASE 02

    勉強・受験

    勉強中はSNSやゲームをロック。 「あとちょっとだけ」を防ごう。

  • CASE 03

    趣味・創作

    SNSや動画をロックして、 好きなことに没頭する時間を。

  • CASE 04

    こども学習

    連絡アプリはそのまま、 ゲームをロックして勉強に集中。

  • CASE 05

    在宅ワーク

    仕事に必要なアプリだけを残して、 作業が途切れないように。

  • CASE 06

    寝る前

    寝る前はSNSや動画をロック。 スマホを休めて、おやすみの準備。

  • CASE 07

    食事の時間

    食事中はSNSをロック。 目の前の食事や会話を楽しもう。

  • CASE 08

    運動・ジム

    音楽は残して、SNSをロック。 スマホを気にせず運動に集中。

  • CASE 09

    お休みの日

    休日は仕事のアプリをロック。 自分の時間をゆっくり楽しもう。

mokuの使い方

使いすぎを防ぎたいアプリを選んで、ロック。
スマホを気にせず、目の前のことに集中できます。

  1. アプリを選ぶ。

    SNSや動画、ゲームなど、 ロックしたいアプリを選びます。

  2. 集中モードを始める。

    開始ボタンを押すと、 選んだアプリが使えなくなります。

  3. やりたいことに集中。

    スマホを置いて、 読書や勉強、仕事に集中。

    スマホをかごに置き、窓辺で読書する時間

スポット機能

決めた場所に着くと、
アプリを自動でロック。

自宅や学校、カフェなどを登録。
その場所にいる間は、選んだアプリを使えません。
離れると、自動で使えるようになります。

スポット機能を見る

別売グッズ

「mokuカード」で
もっと便利に。

公式ストア限定500円OFFクーポン配布中

別売りのmokuカードと連携すると、
かざすまで解除できなくなります。

  • 勉強の間は、カードを親に預ける
  • 外出時は、カードを家に置いていく
  • 寝室には、カードを持ち込まない
詳しく見る →

ユーザーの声

4.6

  • 物理カードがあって初めて、スマホを手放せる効果を感じました!

  • カードを玄関に置いて、SNSアプリだけをロックして1日過ごしてみました。自分が思った以上に、無意識にSNSを開こうとしていたことに驚きました。「解除しに玄関まで行くのが面倒」という理由で思い留まることができて、物理的な仕組みでスマホと距離を置く効果を実感しています。

  • 休みの日に仕事の通知を受け取りたくなかったので、アプリをロックするようにしたら、ストレスが減りました。

  • 読書に集中するにあたってmokuカードを愛用しています。読書しながら気になった言葉が出てきたときに、その意味について調べる時にスマホを使いたいのですが、そういう時にとても重宝します。

色々なデバイスに対応

スマホ版mokuのタイマーと、部屋で過ごすキャラクター

スマートフォン

スマホで、
時間を無駄にしていませんか?

1年間にスマホを見ている時間

約39日分

15〜79歳の推計平均(1日153.9分)を365日で換算。
出典:モバイル社会研究所(2026年)

意志の力に、
頼らなくていい。

だからこそ、集中したい時だけ、必要のないアプリをロックするという方法を採用しています。

「moku」という名前は、静けさを意味する漢字「黙」に由来します。

黙々と取り組む時間をもっと大切にできる。
そんなサービスを目指しています。

開発秘話を読む →
mokuカードと、集中していることを伝えるアプリの画面

アプリを無料
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