ブロックするアプリを決める

モードごとに、なにを塞ぐか・なにを許すかを決める

「なにをブロックするか」はモードとしてまとめて持ちます。読書用・勉強用・就寝用など、場面ごとに作るイメージです。

  1. モードを開く

    ホームでモード名をタップすると一覧が出ます。編集したいモードを長押しすると設定画面が開きます。

  2. ブロックのしかたを選ぶ

    「次のアプリをブロック」は、選んだアプリだけを使えなくします。「次のアプリのみ使用可能」は逆で、選んだアプリ以外をすべて塞ぎます。

    迷ったら「次のアプリをブロック」。SNSと動画だけ塞ぐ、のような使い方に向いています。

  3. アプリ・カテゴリ・Webサイトを選ぶ

    アプリは1つずつ、カテゴリは「SNS」「ゲーム」のようにまとめて選べます。Webサイトはドメインで指定します(iOS版)。

    iOS版の上限は、ブロック:個別アプリ50個(カテゴリは別枠)、許可:カテゴリ内も含めて合計50個です。

  4. 「モードを保存」で確定

    部屋の見た目(7種類の3Dの部屋)もここで選べます。

2つのブロック方式

次のアプリをブロック

選んだアプリだけ使えなくなる。ほかは自由。

次のアプリのみ使用可能

選んだアプリ以外はすべてブロック。電話や地図など必要なものだけ許可。

無料で使えるのは1モード

プレミアムではモードを最大10個まで作って使い分けられます。集中しているあいだにモード名をタップすると、別のモードへ切り替えられます(「mokuカードでロック」中は、ロック設定のないモードへは切り替えられません)。

部屋を選ぶ

書斎・オフィス・リビングなど7種類。モードごとに雰囲気を変えられます。

部屋 1部屋 2部屋 3部屋 4部屋 5部屋 6部屋 7

まだ困っていたら

解決しない場合は、お問い合わせからご連絡ください。使っている機種と、どの画面で何が起きたかを書いていただけると、早くお返事できます。